【速報】高市総理がイランの行動を非難 日独首脳電話会談で
3/5(木) 18:37配信 TBS NEWS DIG Powered by JNN
高市総理は5日、ドイツのメルツ首相と電話会談をおこない、中東情勢をめぐりイランの行動を非難しました。
高市総理とドイツのメルツ首相の電話会談は5日、午後5時からおよそ20分間おこなわれました。
電話会談では中東情勢をめぐり、イランの攻撃がエネルギー施設を含む民間施設や外交施設などに及び民間人の死者が出ていることから、高市総理はこうしたイランの行動を非難するなど日本の立場を説明したということです。
3日にトランプ大統領と首脳会談をおこなったメルツ首相も高市総理にドイツの立場や取り組みについて説明し、両首脳は事態の早期沈静化に向け連携して対応していくことで一致しました。
また、今後も国際社会の諸課題に両国が緊密に連携して対応していくことを確認したということです。
左巻きの皆さんは、トランプの逆鱗が怖くないのですか?
このニュースに対して、主に野党や一部メディア、その他左巻がSNS上で批判を寄せている。
主な批判内容を、SNS(X)や国会、メディアでのコメントを基に、出現頻度の高いものを多い順に抽出すると以下のようになる。
- 米国・イスラエル攻撃を批判せずイランだけ非難(最多、野党・メディアで頻出)
「高市首相は米国とイスラエルのイラン先制攻撃を一言も批判せず、国連憲章違反なのにイランだけ非難」との指摘が国会討論や共産党発言で目立つ。 - 法的評価を避け二枚舌外交
「米イスラエル攻撃の法的評価を『差し控える』のは二枚舌」「国際法違反の先制攻撃を黙認」との声多数。 - 日本の中東依存を無視した強硬姿勢
「石油9割中東頼みの日本がイラン非難で報復リスク増大」「ホルムズ海峡封鎖懸念を軽視」と経済影響を懸念する。 - トランプ米政権への忖度
「トランプ大統領のイラン体制転換に追従」「米批判できない高市政権」との政権寄り批判。 - 外交的解決の矛盾
「イランに外交解決求めるが米攻撃中では無意味」「事態沈静化より米同盟優先」との矛盾指摘。
などなど、責任がない左巻きは喧しいが、それじゃあんたが総理をやってみろと言いたい。
一国を牽引するトップの発言がどれほど難しいことか!下手を告いたら国を危うくするよね。
言うまでもなく日本は独立国ではないのですよ。ポチです。アメリカの核の傘の下でのうのう暮らしてるんです。
アメリカとの戦争に負けてから日本は、情けなくて哀しいけれどそれが現実だよ。
誰がなんと言おうとそれは変わらない。なぜなら、日本各地に未だ米軍様が鎮座していらっしゃる。
高市さんに批判的な方に申し上げる。
確かにアメリカ(トランプ)は横暴です。それは誰が見たってそう見える。
しかし、かの国は建国以来横暴なのですね。今始まった事じゃない。
アメリカは僅か300~250年前、推定500万〜1,800万人もいたといわれる先住民の90%を殺戮して打ち立てた国家なんです。
はっきり言って野蛮です。その野蛮人に戦争で負けて、そのポチになってるのが我が日本だ。
左巻きの連中だって、高市さんを批判する誰かさんだって、例外なくポチなんですよ。
そんな国の総理である高市さんが、アメリカに大見得切って盾突くことなんかできるものか!
高市さんだっていろいろこらえて国を導いてるんですよ。
台湾有事が囁かれる今、高市さんが下手を告いて、トランプさんの逆鱗に触れたらと思うと、わたしはぞっとしますよ。
多分このような左巻は、自身が矢面に立った途端、手もみしてへいこらするんだろな…
今日の一句

春一番総理批判の思慮足らず