LGBT理解増進法案衆院に提出

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LGBT法修正案、自公が衆院に提出 野党も超党派議連案提出へ

5/18(木) 15:02配信 毎日新聞

自民、公明両党は18日、性的少数者への理解増進を目的とする議員立法「LGBT理解増進法案」の修正案を衆院に共同提出した。

修正案は自民党保守派の一部に配慮して、2021年に超党派議連がまとめた法案にある「差別は許されない」との文言を「不当な差別はあってはならない」に変更した。「性自認」との表現についても「性同一性」に置き換えた。

立憲民主党はこうした修正を「改悪」(岡田克也幹事長)だと批判しており、18日中に超党派議連案を共産、社民両党と共同で国会に提出する方針。【畠山嵩、中村紬葵、高橋祐貴】

日本では今更ながら「LGBT理解増進法案」なんて力まなくても、昔からその道の性に関しては非常に寛大だったように思います。

衆道、陰間茶屋…宝塚では女性が男役をやり、歌舞伎では男性が女を演じる。

テレビではカミングアウトした芸人が大手を振るって出演しています。

それに対して誰も嫌悪感を抱いてはいません。

それなのに昨今、「LGBT理解増進法案」などとわざわざ日向に引っ張り出して、まったく遠い世界の普通人にまで熟知させようとしている。

一体なぜ何でしょうか?

これはなにも差別や道徳の問題ではなく、もはやイデオロギーではないでしょうか?

わたしは、LBGT法案の真の目的は、誰かさんの分断と破壊工作だと思っています。

この法案を推進したい彼らの後ろにある陰謀を感じてしまいます。

彼らの強いところは差別を御旗にしていることです。

差別を叫べば誰もが沈黙せざるを得ないからです。

一説にLBGT支援法はコミンテルン、国際金融資本、グローバリストたちの陰謀とも言われています。

ソ連崩壊後、弱体化したと思われていたコミンテルンは息を吹き返しつつあり、今世界中で問題になっているのがLBGT支援法というものです。

彼らの真の狙いは、個人、社会、国家の破壊

日本におけるLBGT法の先には、女性天皇容認、夫婦別姓など、日本文化の破壊と分断が待っています。

こんなことを言えば、そんな陰謀説は荒唐無稽の妄想、と一蹴されますが、そう思い込ませるほど彼らは実に巧妙です。

伝家の宝刀「差別」を持ち出せば誰もが沈黙せざるを得ません。

ともあれ今回のLGBT法案の要点は以下の通り

  • 性同一性に性自認を含むと明記。
  • 小学生を含む子供にLGBT教育を施す。
  • 国、地方自治体、民間企業にLGBT理解増進のための組織設立と研修の実施を義務付ける。

なんで小学生にLBGTを教えなければならないのでしょうか?

LGのSEX教育なんか本当に必要なんでしょうか?

まして自治体や企業にLGBT理解増進のための組織設立といえば、おそらくはLGBT理解増進支援団体が雨後のタケノコのようにでき、夥しい公金が投入されることは明白です。

昨今お騒がせした女性支援団体colaboのような、公金チューチュースキームの完成です。

この法案が通ると以下の事が懸念されます。

たとえば、筋肉隆々の男性が女性であると自認すれば、女風呂や女子更衣室、女子トイレに堂々と入ることが出来るのですから、変態者の性犯罪が急増します。

もう女性は安心して公衆浴場や公衆トイレには入れません。

また婦女暴行で捕まった暴行犯が公判の途中で女性自認すれば刑務所は女子刑務所です。

実際に英国では、自称ジェンダーを女子刑務所に入れたがために、刑務所内でレイプが行われ大問題になっているのです。

まして小学生に、LBGT教育っておかしくありませんか?

親はもちろん教師だって困るんじゃないかな?

考えてもごらんなさい、LGの性行為を小学生に教育って狂気の沙汰です。

さらに自治体や企業にLBGTを理解させる研修を施すって、これぞ彼らの真の目的、公金チューチュースキームじゃないですか?

共産党はこれらの組織を束ね、反日活動の資金にする。

赤旗にはこのような支援団体を容認する記事が満載です。

ゆえにLGBT法案は、戦後わたしたちを支配してきたコミンテルンの新しい支配する形です。

狭義には、分断と破壊、そして公金を吸いあげるえげつない手段、広義では国際金融資本(ディプステイト)の世界征服がこの法案の根っこにあります。

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