中国は我々日本人には想像を絶する異常社会です。
上海の水瓶に、おびただしい豚の死骸、
何でもブタの伝染病青耳病が猛威とか!
驚くべき実態だがこれが中国の現実であるそうな。
モラルなんてものはちっとも感じられない。あの国にははじめからない。
ゴミでもなんでも河川に流す。
有毒工業排水、産業廃棄物、家庭廃棄物、そして病死した家畜の死骸。
彼らは自分の前からなくなればそれで良いと云う考のようだ。
汚染が止まらないのは13億総国民の総意だ。
かくして中国の河川のほとんどは汚染され、その汚染度は世界最高汚染の第Ⅵである。
汚染河川の世界基準の分類はⅤまででしかないが、中国はその上をいく。
だから当然汚染河川の流域の井戸水も汚染されている。
この河川の水で栽培された野菜も、飼われた家畜も、魚も何もかもが汚染物質と化している。
彼の国ではそのうち人間の死骸が流れるかもしれない。
なにせ、ガン村などと呼ばれるおどろおどろし村が点在しているから、あながち絵空事ではない。
恐ろしい話だが先の青耳病で死んだブタもほとんどが商品として出回わっているというから驚きだ。
伝染病のブタは一斉に死ぬから冷蔵庫に入りきらない分が河に廃棄されたのだろう。
もう中国食品は加工品も含めて一切がヤバイ…といった感がする。
中国のネット情報「汚染食品を暴露する!」では
「中国食品は食べなければ餓死し、食べれば中毒でゆっくり死ぬ」と流されてるそうだから
さすがにヤバイと思う中国人もそろそろ出ているらしい。
ユーチューブではこんな情報が山ほど氾濫しているが
なぜか我が国の地上波にはちっとも出てこない。
出てこないのは、きっと、輸入業者の広告費にどっぷり汚染されているからだろう。
などと、このごろ金がなく中国産ピーナツばかりを食べて、
どうやら熟してきたらしい脳細胞が、ぽよよ~んっと考えている。