台湾と韓国の違い

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親日台湾と反日韓国

台湾

昔、台湾と韓国に旅したことがあります。

台湾人の添乗員は、たどたどしい日本語の人のよさそうな叔父さん。

各名所案内で事あるごとに日本統治時代を語り、時折日本への感謝と憧れと称賛を口に漏らすのでした。

それから、散々おべんちゃらの後、おもむろにバスの中で土産物を賢く売る商売上手。

市内で食べた台湾料理にはいささか閉口したけれど、まっ許してしまいます。

山岳民族の女の子の可愛さを今でも覚えています。蒋介石は偉い人です。

翻って韓国

あの半島の国の、四角張った顔の女添乗員は、憎たらしいほどの流暢な日本語で、事あるごとに日本統一時代の惨状や、日本がやったという悪行の数々を垂れ流し、観光で遊山を始めているウキウキ気分を害し、あの時代を知らない私達を困惑させるのでした。

偉い人がいたかどうか思い出せません。

きっといなかったんでしょうね。

いたら、あんな恥知らずの恨み深い国にはなってはいませんもの…

そうなればワタシ的には結構旨かった料理にも、箸や食器に気を使わない朝鮮気質に難癖をつけたくなったり、にんにく臭い大気にまで顔をしかめなければなりません。

この2つの国は、一時期、不幸といえば不幸な日本統治という、同じ境遇であったにも関わらず

現在私達日本人に投げかける感情は、月とすっぽんほどに違うようです。

一体何故でしょうね?

だからワタシは今日から台湾を東洋の月と称し、もっと、もっと大事にしたいと思います。

韓国は東洋の知恵のないすっぽんです。食いついたら放さない。

距離を持って付き合いたいです。ん?

付き合いたくもないです。

悪いことした日本人よ!未来永劫謝れ!と云われてもなあ…

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