人類の起源はアメーバとなっていますがホントですか?
太古の昔、地球がようやく冷えて海が静まった頃
ほとんどの大気が二酸化炭素だった頃
海のわりかし深いところに二酸化炭素を炭素と酸素に分ける触媒ができた。
この触媒は藻のようなものか?
オテント様の光で光合成をいたすのだが、その頃のオテント様は紫外線がかなりきつい。
で、藻はほとんどが死んじゃった。
紫外線で癌になっちゃうのです。
藻が紫外線で死骸になる。
それでも、光合成をしたいから懲りない。
どんどん水面近くに上がってくる。
ドンドン死ぬ。
それが、ついに死なない奴が出てきた。
耐光性ができたんです。キット。
光合成で酸素ができる。
酸素は大気中をどんどん上昇してお天道様の光でオゾンに変わる。
おかげで地表に降り注ぐ紫外線はかなり少なくなった。
藻もどんどん繁殖する。
やがて地球は何十億年か過ぎて、大地は緑に覆われ、動物のるつぼとなった。
今のような大気になったんですね。
人間が住めるようになったのはあの日、二酸化炭素を吸収し酸素をつくり出した触媒が登場したからなんです。
これこそ神の計らいと云うもんじゃありません?
でも生命の起源が藻なんて云われても、にわかには信じられません。
人間はどっか宇宙から飛来したなんてことは無いでしょうか?
きっとそうです。
藻→水生動物→両生類→爬虫類→哺乳類→猿→猿人→人なんて言う進化は違うと思う。
だってどこの動物園を覗いても深化途上の猿人なんてものを見たことがない。
えっ?人類は進化しきっちゃったからですか?
ふ~~む。皆さんはサルから進化したヒトかもしれないけど、ワタシは違います。
昔々銀河の中心辺りからUFOでやってきたんです。
ワタシが日ごろから星を見るのが好きなのはきっとそのせいです。