昨日は散歩に出そびれて、今日は何が何でもといつものコースへ。
2日続けてサボると、元の木阿弥、
誰かが云ったメタボがぶり返すという強迫観念に襲われ
ティッシュをポケットにねじ込んで出た。
散歩の途中で数度は鼻をかむ始末だから、もし不携帯なら公園の水道で鼻をかまなならん。
みっともないけど・・・
黒ずんだ首のタオルで顔を拭くところを見られたら
きっとホームレスの変態ジジに間違われそうだね。
ところが、散歩の途中で数度は鼻をかむ強鼻炎だが。
不思議なことに、どういうわけか睡眠中は鼻はタレないぞ。
歳を経ると鈍感になって花粉にハンノしなくなるってのは本当かもしれない。
若い頃の睡眠中に強度の鼻詰りで喉が張り付いて
何度も目が覚めた記憶が蘇った。
この頃はそういうことは少ない・・・