日本移住を考えているチャイナの金持ちが移住を躊躇している理由。

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チャイナの金持ちが日本移住をためらっている

このごろ中国人富裕層の間で、日本への移住を求める人々が増加しているそうな。

チャイナは、キンペイの無能無策のせいでバブル崩壊。

近頃はキンペイの顔を見る事さえ鬱陶しい。と、こんな金持ちが増えている。

ホントはアメリカ移住がご希望らしいが、今のアメリカには、赤鬼のような、チャイナ人に手厳しいトランプがいてござる。

ってんで、消去法で、ほんなら日本じゃい、つうことになった。

ところが、その日本への移住も二の足を踏むような事態が…

それは、とある人物の予言による。

たつき諒なる人物が、2025年7月5日4時18分、大地震、大津波発生!

津波は、東日本大震災の3倍以上の高さになり、陸地の変形で、日本とフィリピン、台湾が地続きになる可能性がある。と尋常ではない。

で、「とりあえず日本移住は7月5日までは控えよう」という流れだ。

まぁ、この手の予言は昔からいろいろあって当たったためしがないのでが

ノストラダムスなんかその典型で、過去の予言と言われる四行詩を無理やり曲解して1999年7月に空から恐怖の大王が降ってくる!なんて、五島勉なる作家の餌食になった。

これらの予言は、大体が、出版社やTVの宣伝手管つうのが大筋。

だが、チャイナ人も真っ青なのが今回のたつき涼なるお方の予言です。

たつき涼の予言

調べてみるとなんでも、たつき諒さんは、1954年12月2日生まれの現在71歳の女性漫画家なそうな。

彼女の予言がチャイナ人の口にもに上ったのは、数々の予言が複数的中したという事実があるかららしい。

その主な例は、以下の通り。

言い当てた東日本大震災の予言

たつき諒さんが最も注目されたのは、1999年に出版した漫画『私が見た未来』の表紙に
「大災害は2011年3月」と明記していた点であるそうな。

で、実際に2011年3月11日に東日本大震災が発生したため、「予言が的中した」と大きな話題になった。

この予言は、1997年7月に見た予知夢を元に記載されたと本人が語っている。

他にも

  • フレディ・マーキュリーの死
  • 阪神淡路大震災
  • ダイアナ妃の事故死など予言したものがあるらしいが

的中の評価については、夢を見た時期や内容の具体性が曖昧で、事後的に当てはめた可能性もあるやもしれぬと評価が分かれている。

だから、「的中率90%以上」という人もいるが、科学的な検証や証明はされていない。

それでも

気象庁でも当てられなかった、東日本大震災の予言が的中したとあればチャイナ人のみならず、わたしでも背筋が寒くなる。

あぁ、7月5日が待ち遠しい…じゃなくて、恐ろしい。

もっとも、こんな予言がなくても

東南海地震の発生確率は、今後30年以内「70~80%」となっているから、今日明日に起きても7月5日であっても何の不思議もない。

ということで、

その時のための準備だけはしておきましょう!

家屋内の家具の転倒防止、食料、飲料水、簡易トイレ、生理用品、現金…等々。

防災グッズはぜひ枕元に用意しておきましょうね。

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