GLAの創始者、故・高橋信次師は、人の生きる道を説き、輪廻転生を証明して見せた!

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新興宗教GLAの創始者、故・高橋信次師は、当時から仏陀の生まれ替わりだと言われていました。

いうまでもなく仏教は、輪廻転生を土台にして、人が生まれてきた理由と如何に生きるべきかを説いたものです。

そこで世間的には、高橋信次師はという人物が、どのように理解されているのかを今流行りのChatGPT先生に聞いてみました。

問:新興宗教「GLA」の創始者、高橋信次師は、仏陀の生まれ変わりと言われていますが本当ですか?あの世は本当にあるのでしょうか?

ChatGPT先生の答え

高橋信次師は、GLA(Great Life Association)の創始者として知られ、信者の間では仏陀の生まれ変わりであると信じられていることがあります。

しかし、この主張が真実であるかどうかは、科学的な証拠や普遍的な真理に基づいているわけではありません。

宗教や信仰の中では、そのような教義や考え方が強く支持されることもありますが、それが全ての人々にとって客観的な事実であるとは限りません。

「本当のところ」の答えは、個々の信念体系や宗教的視点に依存します。

仏教や他の宗教において、仏陀の転生や霊的な継承に関する教えがある一方、科学的には「転生」や「来世」の概念は実証されていません。

また、「あの世」についても、その存在が本当にあるのかどうかについては証明できていないというのが現実です。

宗教や霊的な体験を重視する人々の間では「あの世」の存在が信じられていますが、科学の視点ではそれを証明する方法はありません。

結局、「あの世」が実在するかどうかも、各人の信仰や宗教的な立場により異なってきます。

あなた自身がどう感じるか、どのような教義や考え方に共鳴するかが、こうした質問に対する答えを見つける鍵となるかもしれません。

問:それではなぜ、そんな不確かな宗教を、世界中の多くの人々が信じているのでしょう?ちっとも合理的ではありませんよね?金は掛かるし束縛されるし…

ChatGPT先生の答え

確かに、宗教や信仰のシステムが「不確か」と感じることは理解できますし、特に合理的な立場から見ると、宗教に対する疑問はよくわかります。

特に新興宗教や霊的な教義を信じることが、物質的な利益を追求する側面や、束縛されているように感じられることもあります。

それでも、多くの人々が宗教を信じる理由は、単なる理屈や合理性だけではなく、以下のような要素が影響していることが多いです。

精神的な支え:

宗教は、個々の人生における不安や苦しみを癒し、支えとなる場合があります。

信仰は人々に心の安定や希望を提供し、人生の意味を見出す手助けをすることができます。

特に困難な状況において、人々は目に見えない力や神の存在に寄り添いを求めることが多いです。

コミュニティの絆:

宗教はしばしば強いコミュニティを形成し、信者同士が支え合い、共感し合う場所を提供します。

孤独や社会的なつながりの不足を感じている人々にとって、宗教団体や信仰の実践は心の居場所を与えてくれます。

伝統と文化:

宗教は長い歴史や文化に根ざしており、家族や社会で受け継がれてきた価値観や儀式に深く結びついていることがあります。

多くの人々にとって、宗教は単なる信仰だけでなく、アイデンティティや文化の一部でもあるのです。

超自然的な力への信頼:

科学的な証拠を求める合理的な考え方とは異なり、宗教では人間の理解を超えた力や存在(神、仏、霊など)への信頼が中心にあります。

多くの信者は、目に見えないものや理解できないものに対して信じることに安心感や希望を感じるのです。

心理的な安定感:

宗教的な信仰は、死後の世界や運命に対する恐れを和らげ、人生の難題に直面した際に「理由」や「目的」を見つける手助けをします。

宗教的な視点では、すべてには意味があると信じることで、苦しみや困難に耐える力が得られることが多いのです。

一方で、もちろん宗教に対する批判もあります。

例えば、商業化したり、過度に権力を集中させたりすることが、信者に対して不利益を与える場合もあります。

宗教団体の中には、金銭的負担や精神的束縛を強いるような形態が存在することもあり、それが「非合理的」や「搾取的」と感じられることもあります。

最終的に、宗教は個人の信念や価値観に基づくものであり、どれが正しいか、あるいは合理的かは個々の視点に依存します。

信じるか信じないか、またはどの宗教や教義を選ぶかは、その人自身が決めることになります。

それでも、多くの人々が信じている理由は、科学的な証拠だけでは説明できない深い心理的、精神的な側面が関わっているからだと言えるでしょう。

わたしが知った高橋信次師とは?

さて私が、GLAの高橋信次師をテーマに選んだのには理由があります。

一言でいうなら、師を詳しく知っている者がわたしの身内にいたからです。

高橋信次師は、電気関係の専門家でいわば科学者であり、電子機器製造工場を経営する経営者でもありました。

取得特許が400件を超えていたと云うことですから、かなり質が高い本物です。

1960年代初期、東京大森で、電子機器製造を手掛けていらした。

ミニココンピューターの生産は、月産3000台で、当時とすれば日本でトップレベルだったそうです。

商売にご熱心で、浅草に8階建てのビルを建て、そのうちのワンフロアにサウナを造ろうと計画していたころ神の啓示があった。

「そなたは人の垢を取ることを考えているようだが、そんなことは止めなさい。今後は人の心の垢を取ることをしなさい」

「今後一週間で悟らなければ、そなたの命を取ります!」と脅かされた。

そして毎夜その霊が出て来て脅かす。なぜそのような霊現象が起きているのか、寛永寺や成田山の座主に尋ねても埒があきません。毎夜の攻めに、一週間で10Kgもやせたそうです。

ともあれ一週間後、終に悟った。人々の心の垢を取ることをしようと決めた。それ以来なぜか宗教のことはすべてわかるようになったそうです。

氏はそれ以前にも何故かわからないが、霊的な力が強く、友人の未来などを占うと百発百中だったそうな。

そんなことから噂が噂を呼び、会社の事務所には、氏に占ってもらいたい者がひしめき合っていたらしい。

そのような方々が浅草の新社屋に自然的に人が集まり、土用の夜に説法をしていた。これを土曜会という。これがGLAの前進です。

そしてその中にわたしの従妹がいたのです。従妹は料理屋の普通のおばさん。

初めて氏に占ってもらおうと訪ねた時

「俺は占い師じゃないよ。でも、あなたの祖母さんのことは分かるよ。○○千衣さんだろ?心配しなさんな。天上界にいるから」

従妹は腰を抜かしたそうです、だっていきなり、氏が知ってるはずがない祖母の名前を口にされたのですから。

その後、またたく間に土曜会が膨れ上がり、だんだん宗教の形になっていきます。

そして公に講演会が始まります。その最初の時、驚きの言葉を発します「わたしは今後、8年間法を説き、やがてこの世を去ります」

8年後、そのお話の通り、高橋信次師は帰天されます。

どっかのイタコ芸で有名な似非仏陀(エルカンターレとか言ったな)は、未だに死んだことが理解できないようですね。だから葬儀もまだです。

エライ違いです。もっともこの似非、高橋信次師のパクリで売り出した下衆です。

師は霊的能力が非常に高く、古代サンスクリット語や、ヘブライ語、ゼウスの言葉…私には誰の言葉かよくわかりませんが、それはそれは流ちょうに話した。

そのうち霊的能力を持つ弟子の方々が次々出て来て、その数が数百人になった。これをGLAでは霊道を開くという。

「人が誰も、神理を知り、心の曇りを払えば神の光に満たされ、内在された智慧が湧き出ずる。自身の過去是も知ることができる」師の教えです。

霊堂が開くことを、仏教用語ではアラハン(阿羅漢・あらかん)という。

五百羅漢、仏教で知られたフレーズがですが、ブッタのお弟子の中から500人程が霊堂を開かれた。

この方々が仏陀の時代、あるいは古代エジプトの時代、アトランテス時代、の当時の言葉で語った。

霊道実験のなかで彼らは、古代語で語った後、たどたどしい日本儀で通訳した。

何でも守護霊や指導例が、被験者の口を通して語るそうですが、守護霊も、過去世では日本人は少ないため日本語を話すのは結構大変なようです。

高橋信次師は、あの世があること、転生輪廻していることを証明するために、このような霊現象を大衆の前で行ったようです。

この時の映像や録音テープは今でも多数存在している。

が、このことにいちゃもんをつけた人を未だ私は知りません。

多分古代の言葉だけれど、言語的には間違がっていない、本物と言うことではないでしょうか。

幸いなことに、この中にいた一人がわたしの従妹だったんです。

当時私はまだ若かったため、従妹がそのような話をした時も邪魔くさく、シカとしていたのです。

が、1989年、私の次女が、仮死産で生まれ障害を負った頃、従妹の家に連れて遊びに行った時、委細を話すと、従妹は「それじゃおばちゃんが光を入れてあげようね」といって発した言葉が、ビデオで見たことがある当時の言葉でびっくりしたことを今でも鮮明に覚えています。

えぇ、ビックリしました。ビデオを見て知ってはいたのでですけれど、でも、実際に目の前でやられるとやはり驚愕です。

従妹は光を入れながら「ごめんね、こんなことをやると、キ〇ガイだと思われるから、ほとんど人前でしたことは無いのだけれど、この児に光を入れたいと思うと出ちゃうんだ」と、次女を抱いて、私たちに背を向けながらしきりに光を入れるのでした。

そしてその後、当時の信次師のことを色々話してくれました。

「心を浄化すれば、誰でも自分の過去是がわかる」従妹も最初はそんな話信じていなかったそうです。

「先生そんなこと私信じられませんよ。でも、もし私がそうなったら信じますけど…」

そしたら先生「ではやってみましょう」ブッタの言葉を発し、手をかざし、胸のあたりに光を入れると霊道が開いてしまった。

心の曇りを払ってそうなったわけではないから、とても怖かったと言います。

なぜなら、心の窓が開けば、過去是や人の心を読めるようになるけど、悪魔もダイレクトに入ってくる。そうなると精神病院行きになるそうです。

実際に気がふれちゃった人とを何人も見たそうです。

霊力がつくから増上慢になり、それを金儲けに使うとか、あてモノに使うとかすると、その時の心に相対する悪魔が入り込み、そのうち支配される。

霊力をもて遊ぶとホントに怖いです。

ということで、私は高橋信次師にはあったこともないのですが、師のことは100%ホンマものの霊能者であることは確信しています。それも20世紀最高の霊能者です。

信次師の言葉によれば、人は、智慧持つ魂存在であり、この世とあの世を行き来している。

生まれてくる理由は、カルマを浄化し、使命を果たし、自身の魂を豊かにするためである。

このことは紛れもなく事実と言えるのです。

えっ!?そんなこと科学的に証明されてない、てか?

仕方ありません。宗教の深淵など、今の薄っぺらな科学などでは到底証明できないのですね。

著名な宇宙物理学者、スティーヴン・ホーキング博士は、宇宙のどこを探しても神の存在はなかった、と述べました。

人類の科学なんて、最高峰と言ってもその程度です。神の体の中に住んでるくせにそれがわからない。

この宇宙そもモノが神の意思の表れなのですね。わたしたちは神の体に住んでいる、いわば神の子なんです。

人類はまだ、自分の胃の中に住むバクテリアのようなものです。

バクテリアは、宿主の全容なんか少しも理解できていません。

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