コロナワクチン接種の死亡事例含む48件を認定 – 厚労省の予防接種審査分科会
12/16(月) 13:42配信 医療介護CBニュース
厚生労働省は、疾病・障害認定審査会感染症・予防接種審査分科会の新型コロナウイルス感染症予防接種健康被害審査第三部会(12日開催)の審議結果を公表した。新型コロナワクチンを接種した105件について、予防接種と疾病・障害などとの因果関係を審議し、48件を認定、56件を否認した。保留は1件だった。
請求内容は、「障害年金」が最も多く37件(認定11件)。それ以外は「医療費・医療手当」が34件(認定20件)、「死亡一時金・葬祭料」も同じく34件(認定17件)だった。
今回の審議結果を含め、進達受理件数は1万2,532件。うち認定件数は8,598件、否認は2,796件。保留件数は14件となる。
ついに厚労省が認めた!コロナワクチン接種後の死亡者、累計932人ってすごくないですか?
厚労省はなんとも歯切れが悪いですね。
なぜ死亡事例何件とはっきり言わないんですかねぇ。
死亡事例含む48件なんて実にセコイです。
実は、ホントのことを言うと、世間は大混乱になるから。
あんな危険なものを打ちやがって!と国の責任に発展しかねないから。
薬害に詳しい方の情報では、死亡者の累計人数は932人と言うじゃないですか!
これは国が渋々認めた事例だけの人数です。
国が認めると、一人につき約4400万円が支払われます。
4100億円が支払われると言うことになります。
しかし、実際はその何倍もの人達がワクチン接種後に亡くなっていると言います。
病死や突然死で片付けられた人達も多いそうです。
ご家族が薬害だと気付けていない場合も多いそうです。
そんな風に考えると、コロナ渦で用いられたワクチンは、とんでもない与太だったということになります!
そりゃそうですよ。あのワクチンは治験不十分、ぶっつけ本番で使われちゃったのですから。
悪く言えば生体実験したと言っても差し支えないですよね。
だって、ワクチン開発には、普通、10年ほどの歳月を治験して確かめるそうです。少なくとも今度のコロナ騒ぎの前まではそうだった。
ぶっつけ本番で使えば、当然ながら、問題が次々と出てきます。
で、今では、様々な後遺症の問題が噴き出てきました。
その最たるものはADEではないでしょうか。
ADEとは、抗体依存性感染増強(Antibody-Dependent Enhancement)であり、ウイルスなどから体を守るはずの抗体が、免疫細胞などへのウイルスの感染を促進。 その後、ウイルスに感染した免疫細胞が暴走し、症状を悪化させてしまう現象を指します。
つまり自己免疫力が低下してしまうと云うことです。
私たちは誰も、自己免疫力があるから日々健康で過ごすことができるんですね。
コロナワクチンはそれを阻害していると言うことになります。
ワクチンを打てば打つほどその傾向が強まることは素人でも想像できます。
日本は世界一コロナワクチン接種をしたとなれば、日本にどんな未来が待っているのでしょうか?
ふ~~む。私は怖くてこれ以上話せません。