青木理氏、放送法を巡る行政文書で首相補佐官が「けしからん番組は取り締まる」発言は「一体、我々の社会に何をもたらすのか」
放送法の「政治的公平」の解釈を巡り、第2次安倍政権下の首相官邸と総務省の間のやり取りが記された行政文書。
今月、立憲民主党の国会議員が公表し、総務省も全文を開示した2014~15年の内部文書によると、礒崎陽輔首相補佐官(当時)はそう言ったという。
その「けしからん番組」として名指しされたのが、TBS系報道番組の「サンデーモーニング」。途中略
元首相補佐官の発言は「論外」
その文書によると、礒崎氏はサンデーモーニングについて「コメンテーター全員が同じことを述べているなど、明らかにおかしい」などとして偏っていると指摘。
15年3月には、「番組の路線と合わないゲストを呼ばない。
あんなのが(番組として)成り立つのはおかしい。
総務省もウオッチしておかなきゃだめだろう」と同省幹部らに主張し、「けしからん番組は取り締まるスタンスを示す必要があるだろう」と述べた。以下略
#高市早苗さんを支持します
百田のおやびんの動画は真実の様です。
つまり高市早苗大臣が罷免させられる可能性が出てきています。
こんなところで高市早苗を失う訳にはいかない。
セキュリティクリアランスをとん挫させるわけにはいかない。
岸田ぁ!!岸田頼む!!!!https://t.co/Vf6vXX48Ih— 闇のクマさん世界のネットニュース (@CYXuAxfGlfFzZCT) March 18, 2023
高市早苗氏の毅然とした姿勢に文書が“行政文書ファイル管理簿”に記載がなかった事も判明。国民は管理簿閲覧で情報公開請求をするが不記載では存在が分らず公文書管理法に違反する実態も炙り出された。既に高市氏の圧勝。罷免の動きも“安倍の次は高市”との特定勢力の働きかけ。いかに日本が崩壊中か分る https://t.co/yGEbL7FUnT
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) March 19, 2023
確かに偏っていますよね。誰が見ても。
局誘導で左寄りの番組を作ってるのか?
だって右寄り(保守)の論客は一人として出演していないもの。
たまには高市早苗氏とか桜井よし子さんとか青山繁晴センセを出せよ…
だからサンモニが左寄りとの認識は、国民的総意になっているのは否めません。
放送法にある「政治的公平」を逸脱しているのです!
その理由の一説に、関口宏は「タレントマネージメント、テレビ番組企画プロデュースなど」を主な業務 とする「株式会社三桂」を経営。
そして、サンモニのコメンテーター・アシスタント・女性レポーター…大半がこの会社に所属する。
つまり番組の方針・人事はほぼ関口宏の意向と考えて間違いない。
という事は、関口宏が極左のナショナリストだから、が、一般的見解。
しかし出てくる左巻きコメンテーターが軒並み、空気が抜けたような、頼りない言い方しかできないのはどうしてでしょう?
青木理、姜尚中…ったく、ケツの穴から空気を入れてやりたいくらいですよ。
左巻きなら左巻きらしく、もっとしゃんとしろよ!
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