わたしは個人的に、mRNAワクチンは相当如何わしい水薬だと思っている。
ところでこの度、アメリカ、アイダホ州では、mRNAワクチンを投与した者を犯罪者にする、という前代未聞の法案が提出された!
記事以下
アイダホ州の法案は、COVID-19 mRNAワクチンを投与する者を犯罪者にするものである。
by JESSICA A. BOTELHO|The National Desk2月 21st 2023, 3:46 AM
ワシントン(TND) – 共和党のアイダホ州議員2人が、COVID-19 mRNAワクチンを投与した者を犯罪者とする新法案を提出した。
もし承認されれば、違反者は軽犯罪に問われることになる。
今日、私はアイダホ州でメッセンジャー・リボ核酸技術(mRNA)をすべて禁止する法案を提出しました」と、タミー・ニコルズ上院議員は木曜日にツイッターに書き込んだ。
ニコルズは、同僚議員へのプレゼンテーションの中で、ファイザーとモデナのワクチンについて最も懸念していると述べた。
「血栓や心臓の問題への懸念で出てくる情報が多いと思う」とニコルズは言った。
一方、彼女のツイートには批判だけでなく、賞賛の声も寄せられている。
「mRNAワクチンで実際に何が起きているのか、その結果、死者や負傷者が出ていることを、もっともっと多くの人や医療関係者に知ってもらう必要がある」と、ある人は書いています。
また、ニコルズ氏がこの法案のスポンサーになったことに感謝する人もいた。
他の何人かのツイッターユーザーは、この法案を「愚かな」あるいは「ばかげた」と呼んだ。
「次は重力を禁止しろ」と指摘する人もいた。
「高校を卒業していないことを実際に告げずに、世界に伝える方法だ」とも書いている。
ニコルズは、ジュディ・ボイル議員とともに、下院保健福祉委員会に提出されたこの法案のスポンサーとなった。
この法案によると、「法律の他の規定にかかわらず、人は、この州の個体または他の哺乳類に使用するためにメッセンジャーリボ核酸技術を使用して開発されたワクチンを提供または投与することはできません」。
“このセクションに違反した者は軽犯罪に問われる”。
国立ヒトゲノム研究所は、mRNAを「タンパク質合成に関与する一本鎖RNAの一種である」と記している。mRNAは、転写の過程でDNAを鋳型として作られる。
mRNAの役割は、細胞の核にあるDNAから細胞質(水のある内部)へタンパク質情報を運ぶことであり、そこでタンパク質製造装置がmRNAの配列を読み取り、3塩基のコドンをそれぞれ対応するコドンに翻訳している。
mRNAワクチンは相当如何わしいと思うけど…違う?
mRNAワクチンに対する警鐘は、データとともに、多くの医学者、専門家から出されているのは周知の事実だ。
しかし政府は、mRNAワクチンは今でも、安全性が高くコロナに有効なソリューションだと位置づけ、
今後も接種を続けてゆくと言っている。
ワクチン接種後の死亡と思われる事例は、いまや世界中で山ほどネット上に溢れている。
しかしこのことごとくが医学的に証明されてはいない。
そりゃそうだ、担当医には調べる気が決定的に欠如しているから。
その理由はワクチンに絶対的信を持っているか、あるいは疑念がありつつも関わりたくないのだ。
ワクチン心棒者は「5回打っても何ともない、コロナ感染に有効」
「異を唱えるのはお門違い」おそらくは大部分の人はこのような見立てが多いのであろう。
しかし健康で何事もなかった者が、ワクチン接種後48時間以内、ころりと死んでしまったとしら、その身内の当事者にしてみたら、そのような軽率な判断はなかなかできない。
しかしこれをどこに訴えたらよいのか?
当該病院はおそらく「ワクチンと死亡との間に明確な因果関係は示されていない」で仕舞い。
これって殺し文句だよね?
いくらワクチンに疑念を抱いても、素人がそれを証明するのは100%不可能。
しかしこのところ、アスリートの突然死などが多く報告されて、ワクチンとの因果を言う人(医師)もいるのだから、政府もしっかり検証する必要があると思う。
と私は思うのだが、関係者さんにおかれては如何?
アイダホ州の法案は、COVID-19 mRNAワクチンを投与する者を犯罪者にするものである。