恨み3000年の国がおとなりにあります。
この国は恨みをDNAに刻み、永久に永らえるようにワタシには思えます。
ワタシは以前聞いたチョーヨンピルの「恨み三千年」の民謡が忘れられません。
えっ?ということはワタシもかなりしつこいのですが…
日本は明治維新により先進国の仲間入りを果たしましたが、
この半島の国は有史以来ちっとも進歩しない実に困った存在です。
特に恨みから離れないのは「恨み3000年」に謳われるようにかなりシツコイ。
冷戦により北と南にわかれていますが根は同じ腹です。
恨み3000年の執念は恐ろしいものです。
何しろ数百年前の遺骨を掘りおこして鞭打つと言う、およそ日本人には考えられないことをする国です。
慰安婦少女像は形を変えた恨み3000年です。
韓国日本大使館前に銅像を建てて献花するほどの愚挙も、彼らにしてみれば、朝鮮人のとっておきのアイデンティティなのです。
子々孫々、彼らの脳細胞に恨みで埋まっている証かもしれません。
米国にまで慰安婦の銅像を建てる暴挙も見ましたが、日本人には彼到底理解できません。
もっとも我が日本人のDNAも少しばかりあっけらかん過ぎで考えものす。
なんといっても、喧嘩して散々叩かれ、身内を虐殺した相手に「ギブミーチョコレート!」ですから。
さて、それは棚に上げて、恨み3000年の国に戻ります。
東京五輪決定以前、彼らの妨害は、なんとも言葉に表せられないくらいさもしいものでした。
福島原発汚染水流失にかこつけ、日本食品の禁輸を大々的に世界に発信し、放射能汚染東京でのオリンピックは危険と、こことばかりにキャンペーンを張り開催阻止を願うのでした。
しかしながら東京五輪開催決定!
どうやら世界は韓国の行き過ぎた反日に辟易しているようです。
悔しいでしょうね。死にたいくらい…
悔しすぎて歯ぎしりし過ぎて、そのうち半島人の口から血が滴り落ちるかもしれません。
あまりにも哀れですから半島のお方にこの言葉を捧げましょう。
「人を呪わば穴二つ」「作用反作用」「因果応報」の3つの真理を。
恨みの心で相手を呪うならば、自分が落ちる穴も用意しておけ、ということです。
人を貶めようとすれば自分に跳ね返る。悪因は悪果を生ず。
いずれも真理ですから、ここからは何人も逃れられません。
恨み3000年は立派そうに見えますが、実は破滅につながるのです。
許す事が愛であり世界は愛で繋がるのです。五輪は愛の象徴です。
サムスン神話も崩れるような気配、そろそろその穴の口が開き始めたような予感。
恨み3000年は彼らのDNAですから、いずれ半島は奈落のそこへまっしぐらかもしれません。
それはそうと、そんなに嫌った東京五輪なら、韓国はボイコットしますかね?