中国の環境汚染はすでに末期的な様相を呈しているようです。
水質汚染、土壌汚染、食品汚染、そして大気汚染。
ユーチューブで中国の環境汚染を検索するとへどが出るような様相が展開します。
おまけに汚職で高級官僚から下っ端役人まで汚染されているからすでに末期的です。
環境対策法など名ばかりで賄賂でご破算になるそうです。
こんな状態ですから今後20年はどうにもならないと聞きます。
あと20年もこの状態が続けば彼の国は病人大国です。
飲めない水と食えない食物、吸えない空気と食えない官僚…
さりとて環境対策には天文学的予算が掛かり、
そんななことをすれば、価格競争力は失墜し経済大国から一挙に転落!
そして経済低迷は奈落へ一直線!食えなくなった13億人の暴動が目に見えるようです。
彼の国はもう幾らも持たないことは、誰よりも彼らが知っているようです。
なぜなら、高級官僚と大金持ちの大部分は利権と汚職で手にした巨万の富と家族を国外脱出完了とのこと。
沈む船からはネズミが逃げ出すの例え通りのことがすでに起こっています。
そんなネズミを中国では裸官というそうです。
彼らは読んで字のごとく裸の王様ですから、
そのうち民衆によって引きずり出されてチャウシェスクの運命です。
家族の早逃げは、それが近いことを暗示しているようです。
お国がそんなことになっているのに、
自衛隊の護衛艦にレーダー照射して遊んでる明後日の中国海軍は、
どうやら脳みそも汚染されているようです。
まともじゃない軍隊もそれはそれで恐ろしいことです。