民主党は間もなく沈む、沈む船からは沢山のネズミが逃げ出す

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↑地元の駅前でチラシを配る野田佳彦元首相=2023年6月21日午前6時46分、千葉県習志野市、山崎毅朗撮影

政権交代だけが民主党の唯一の政策だった。

平成21年9月16日、鳩山由紀夫内閣が発足。

民主党政権に交代した最大の原因である経済状況の悪化は、決して好転することはなかった。

もともと民主のメンバーは、旧社会党、自民などから転身した、自社さ連立政権
の鳴れの果てのごった煮なのである。

その結果党内は定まらず、足の引っ張り合いに終始し、にっちも察知もいかなくなり

彼らの政策は、なにひとつ実ることは無かった。

そして案の定、党そのものの崩壊が始まることになる。

彼らは知恵がなく、自己保存だけが本能のネズミの集団なのである

沈む船からは、ネズミがいなくなる。

ネズミがいなくなれば遅かれ沈没船だ。

民主から連日ネズミが逃げ出している。

遅かれ早かれ民主は沈むの。絶対に。

嗚呼、こんな体たらくの民主に一票投じてしまった輪は身を呪う。

かつてのわたしの「見る目の無さ」が恨めしい。

来月はお盆である。地獄の蓋が開く。民主を早くオクリタイ。

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