鼻水ズルズル、涙目、時折くしゃみ。
前頭葉がズシンと重い。
こめかみに梅干しでも貼りたい気分。
強烈な檜がやってきたか!?と思っていたら単なる風邪であった。
何年ぶりかで寝込んだ。
今朝は普通通り起きたが相変わらず鼻水。ティッシュの大箱が離せない。
このところの陽気は暑くなったり寒くなったりで身体がついて行けぬ。
桜に雪なんて初めて見た。
花見に雪見なんて相反する現象はやたら見れるものではない。
いと奇し。
日照時間が極端に短く、この間植えたナスの生育が停止している。
想像する。やがて生まれ来る鈴虫の受難。
もしや今年は「世界的飢饉がやって来たりして」あぁ恐ろし。
なんだか背筋が寒い。まだ風邪が抜けないようである。
今夜は深夜便聴かずに早く寝よ。