沈む船からはネズミが逃げ出すという。
この間はヨサノネズミが脱走。
この頃はマスゾエ禿げネズミが、宮崎の禿げネズミとなにやら怪しげな密談。
自民党丸の浸水、甚だ激しく止まること無し!
ならば、民主党丸はと見れば、順風満帆のはずがなんだがこのいやに頃雲行きが怪しい。
ノウタリン船長のポッポネズミと、船中を我がもの顔、やりたい放題の、
オザワ腹黒ネズミを切れない弱小ハツカネズミ軍団はやっぱり只のヒョロネズミ。
こんなんで、氷山があちこち出没の、この危険きわまりない難局を乗り切れるんかいな?
参院選では、早、沈没の危険も。
こんな不信船欠陥船に乗せられている国民もたまったモンじゃないのだが
「そいじゃ、国民が安心して乗れる絶対安全の船ってあるん?」つうと
ちかごろ極端に影が薄くなったコウメイトウ丸も、最近売り出し中のみんなの党丸も、
何もかもが帯に短したすきに長し、なんだか心許ない。
ほんに、立ち枯れ(立ち上がれ日本)丸なんて泥舟じゃ、乗ったとたんに、船長不在になるかもよ。
なんたって棺桶に片足を突っ込んでいるようなヨボヨボネズミだ。
「そいじゃわたしたちはどの船に乗ればいいのさ?」
「社民党丸なんてどう?」「お~!グッドアイディ~ア♪なんていくものか!」
「あれはゲテモノ、焼いても煮ても食えませんよ!」
「船頭がメスネズミチュウ~のがいいんですがの♪
ホンマものの不沈(不チン)空母でっせ。ちょいと小さいけど」
ダジャレで締めるなんぞ、この国の行く末もしれたものだが
この頃のアメリカの横やりが強く、産業界も政治も暗~い日本丸。
果たしてどこへ行くのでありましょうか?
嗚呼、今日の天気と同じ、エラク寒い・・・