次郎柿 2009年9月22日2024年5月27日 ワタシの猫の額ほどの庭の隅にたわわである。 おそらく商売やさんは、摘果するのであろうが ワタシは恐れ多くてそんなことはできない。 よって生るに任せた結果が・・・たわわ。 枝が折れんばかりで貧乏子だくさん。 出来損ないばかりであるが それでも柿は柿。ガキではない。 さっぱり立派ではないが確かに次郎柿なのである。 ブログランキングに参加しています。応援よろしくお願いします。